何回観るんだろうね。

もう何十回も観てるし、ビデオも持ってる。

二十歳そこそこの頃は映画を丸々カセットテープに録音して聴いてたくらい好きだった。

 

 

映画館で観たかった。

でっかいスクリーンで大音量で。

念願だったんだ。

 

 

いやー、最高ですな。

素晴らしい!

40年前の映画をリマスター?大音量?

そういうのは置いといてその内容だけで十分です。

今更説明不要な音楽映画。

 

 

今回は特にジョニ・ミッチェルとウ”ァン・モリソンに釘付け。

相変わらずディラン、ステイプル・シンガーズは圧巻。

 

客席もガラガラだから最前列のど真ん中で一人、声上げてました(笑)

大音量だからね、平気平気。

また観たい(笑)

 

リウ”ォン・ヘルムのあの歌うドラム。歌うフィル。そしてその歌。

リックの歌うベースとその歌。

リズム隊にこんなに歌われたらね、もう最強よ。

 

ロビーはチョーキングとピッキングハーモニクスだけでいいんだ(笑)

もちろん最強鍵盤のリチャードマニュエルとガースハドソンありきの話。

 

理想ですね。もう本当に理想のバンド。

よし、また観に行こう(笑)

はい、クレイジーです。

 

ジョニ・ミッチェル、素敵。

 

ウ”ァン師匠とリックさん。もう何も言えん。

 

※画像はネットから拝借。すまない。

こんな素敵な映画作る方がいけない(笑)